SynVisum

SynVisum

販売価格: 28,116円(税込)

希望小売価格: 31,240円

在庫数 5点

商品詳細

SynVisumは、もっとも安価でカンタンな"メディアサーバー"です。
Mac/Windowsマシンがあれば、だれでもすぐにプロジェクションマッピング、VJ、LEDヴィジョンへの送出、など映像演出をおこなえます。

プロモーション動画です。
【コスパ抜群】動画も静止画もアニメーションもテキストもビデオ入力もNDIも!なんでもミックス再生できる、お手軽メディアサーバー『SynVisum』の紹介ムービー!【これで3万円以下!】


SynVisumには、高価なメディアサーバーにも持ち合わせていない特徴的な機能があります。
それは、SynVisumが提供する様々なコンポジションで、あなたがイメージする映像アニメーションを作成できる、という点です。

雲の流れ、雪、星、オーロラといった自然現象から、サイケデリックな表現、幾何学的な表現、文字ワイプ画像回転、などなどたくさんのコンポジションがあります。
そして、それらを組み合わせることで、その表現は無限大となります。

以下のその一部を紹介します。

雲から雪、そして夜明け


オーロラ


天球





水面にお化け?
https://www.youtube.com/watch?v=KFR_o6t3xAQ&t=15s

広告風


エンドロール


披露宴パーティーの受付で使用してみた例。
合わせ鏡、天球、文字のアニメーションの組み合わせ。


散乱


縞と万華鏡


ワイプを使って定式幕を開閉


回転・角度パラメータを使って動的表現


無信号


紫煙


氷霧


これらのアニメーションはすべて録画できます。
SynVisumで映像をつくり、他のメディアサーバーに移して使用する、ということもしばしばおこなわれています。


また、SynVisumは、DoctorMXインターフェースボックスEtherMX/ExDを用いることで、外部のDMXコンソールから、パラメータの調整、シーンの呼び出し、フェードイン/アウトをおこなうことができます。

DMXコンソールで映像を呼び出す。



SynVisumの魅力的な機能のひとつに「DMX画像出力」があります。
これはDMX受けのLEDヴィジョンなどに送出するための「ピクセルマッピング」のことです。
SynVisumがあれば、LEDヴィジョン制御もOKです!

DMX画像出力〜PrefLightでシミュレート



SynVisumの詳細な使い方は、下記URLの連載ブログ『基本から学ぶ!SynVisumワークショップ』で解説しています。
順番に読んでいくと、いつの間にかPrefLightのプロになります。


連載ブログ『基本から学ぶ!SynVisumワークショップ』※きっとお役に立ちます!
http://blog.livedoor.jp/cpiblog00465/archives/cat_50048002.html
SynVisum商品詳細↓
https://gonginternational.jp/archives/product/kuwatec-synvisum
SynVisumのソフトウェア更新/最新情報はこちらのブログをご覧ください!
http://blog.livedoor.jp/cpiblog00465/archives/cat_50039647.html